神奈川のマンションで大規模修繕を経験したエピソード

大規模修繕工事の弊害  

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模擬試験が迫っていたので勉強したかったのですが、すぐそばで他人が作業をしていると、なかなか集中できないので困ります。
やむをえず作業が完了するまで、テレビを見て過ごすことにしました。
大体1時間ほどで作業は完了した記憶があります。
はしご車を使って移動していたので、部屋に入ってくることはありませんでした。
勝手に入って作業するのはマナー違反であるような気がしましたが、親戚に話すとベランダは共有スペースなので仕方がないと言われたことを覚えています。
各住人が所有しているスペースだと思っていたので驚きました。
作業員が帰ってからは勉強に集中できたので、この日に関しては大きな問題はありません。
迷惑に感じたのはそれから3日ほど経ってからです。
かなりの騒音が聞こえてくるようになったのです。
もしかすると音量自体はそれほど大きくなかったかもしれません。
しかし、モーターを駆動させているような金属音だったので非常に耳障りだったのです。
住民に配慮しているようで、早朝や夜間には行わずに日中にのみ作業をしていました。
そのため、常識はずれとはいえないのですが、日中にしっかり勉強したい自分にとっては大問題です。
防音の備えがあるわけでもないので、発生源からそのまま耳に届いているように感じられました。
音を気にせず集中したいと思って自分が選んだ対策方法は耳栓をすることです。
予備校の自習室で使用したことがあったのですぐに思い付きました。

マンションの外装工事の騒音と塗料対策の為、ハルちゃんは嫁さんの実家に避難する事になりました😭
嫁さんの実家は動物がいっぱい居て賑やか🐈🐈🐈🐕🐢🕊
ハルちゃん、晩秋になったらまた会おうね😌

— HAL’S CHANNEL (@ChannelHal) 2019年9月2日

作業員はベランダにも出入りする修繕工事大規模修繕工事の弊害  マンション住民の理解が必要